宮本辰彦
宮 本 辰 彦

 
  プロフィール  
昭和39年生まれ 大分県出身名古屋市在住


【著作】

「幸せに生きる。はじめての瞑想」(アスペクト)
「生まれ変わる極意」(かざひの文庫)
「自分を愛すれば幸せになれる!」(アスペクト)
「成功と幸せを手に入れる瞑想力」(アスペクト)
「この国を愛するために靖国」(酷暑刊行会)


 

日本文化産業国際協会(JCI)理事長
和プロジェクトTAISHI代表
ヒーリングスペースTatsu主宰
元名鉄カルチャースクール講師
元とよはし中日文化センター講師
元朝日カルチャーセンター講師


 大化の改新の中臣鎌足を祖とする神職、学者、医師の家系に生まれる。
 一族の出身では曹洞宗の学僧、寂室堅光や神宮皇學館(皇学館大学の前身)の創設に携わり、初代学頭となった国学者敷田年治が有名。住吉大社前宮司、敷田年博は伯父。元神戸市衛生局長の父包厚は阪神淡路大震災当時、厚生省から出された遺体の野焼き案に「故人の尊厳と遺族心情」を理由に反対し、その後の東日本大震災での遺体の扱いに方向性を示す。
 幼少時は父親の仕事のため両親と共に渡米。キリスト教の博愛精神に触れ、帰国後の二十代は思想や宗教について幅広く見聞し、今日の見識を深める。

 1995年1月17日にTatsu(自立・立志・出立)創設。カルチャースクール等で瞑想やヨガを指導する傍ら、和と愛を伝える講師活動を行う。2014年に和プロジェクトTAISHIを立ち上げ、2016年より日本文化産業国際協会(JCI)の理事長として、日本の伝統産業と共に、日本の心を国内外へ伝える活動にも取り組んでいる。また、雑誌Yogini(ヨギーニ)では「今教わりたいヨガの先生」として紹介される。



メッセージ
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